(S3)化学翻訳基礎単語・英語講座

講座の概要
この講座は、初めて実際の特許明細書にトライする方を対象とする講座(その2)です。(B4=その1)に引き続き、特許明細書の英訳(後半部分)に最重要なポイントを平易に解説し、且つ、明細書の各部分に特有の英訳ノウハウおよび英訳のコツを学びます。
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ホーム| プレイベント方針と特徴講座一覧ジョブ・トライアル他スクールとの比較対象者
対象者
化学明細書の「ポイント英訳」初歩を学びたい方

難易度
化学明細書の初歩程度

講座の最終目標
S4コースを理解するための予備知識

講座の内容
前半=「明細書のポイント英訳−3):実際の和文公報の英訳(クレーム)

●特許請求の範囲(クレーム)英訳には、物、混合物、方法の各カテゴリーに応じて「デファクトな形式」がある。
●クレーム特有の表現(comprising、having等)の実際の使用法を学ぶ。
●クレーム英訳における各種「ノウハウ」を平易に解説する。

後半:(化学独自の)演習問題を出題して、在宅で各自英訳するための準備をする。

●自分自身のチカラで、先ず「英訳してみる」ことが重要。
●実際の英訳における、「より実際的な」注意事項を解説する。
●在宅で英訳する際の「ネット情報」活用ノウハウも、詳細に解説する。


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