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    <title>QOLラウンジCASA</title>
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    <description>知財翻訳Q&amp;A</description>
    <lastBuildDate>Fri, 21 Nov 2008 08:49:15 +0900</lastBuildDate>
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      <title>QOLラウンジCASA</title>
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      <title>理想の仕事机</title>
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      <description>皆さんにとって、理想の仕事机とはどんな机ですか。知財翻訳家の岡村先生が、何かのお話の折に「翻訳をやるには広い机が必要だ」とおっしゃったのがきっかけで、ここ数週間、机のことを考えています。翻訳をやると、確かに、広い机が必要だと実感します。情報の大部分をネットに頼っているようでいて、意外にも、気がつけば、机の上はあっという間に辞書やノートでいっぱいになります。その上、原稿も、自分の翻訳も、参考文献も、結局はプリントアウトして見直すことが欠かせません。この「散らかり」に耐えうる広さの机があったらいいな、と思います。実際は、奥行き59cm、幅110cmの机を使っていますが、ＰＣもモデムも、外付けＨＤも置いているので、スペース不足でいらいらしたり、すぐに「一休み」しに机を離れてしまいます。通販のオフィス家具や、インテリアショップもちょくちょく覗くのですが、どれも一長一短で、欲しい机にはなかなかめぐりあえません。昨日、たまたま立ち寄ったコンサートホールの入り口にある、蔵書閲覧コーナーで、とても快適そうな机を見つけてしまい、思わず筆箱から短い物差しを出して、継ぎ足しながら計ってしまいました（「なにやってんの？」と連れに言われながら）。奥行き75cm、幅は130cmでした。そして、机の厚みが５cm位。「厚みは広さに関係ない！」とおっしゃるでしょうか？私にも理由は分かりませんが、この厚みは、なぜか腰を落ち着けて何かに取り組むために何かの役割をしているんです。ちょっとぜいたくなサイズではありますが、何かを生み出すための場には、お金とスペースをかけるべきかも？と、思い始めています。残念ながらこれは売り物ではなかったのですが．．．。お気に入りの机、皆さんは持っていますか？</description>
      <pubDate>Mon, 04 Aug 2008 22:13:58 +0900</pubDate>
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      <title>募集や面接で思うこと</title>
      <link>http://www.qollounge.com/x/casa/modules/weblog/details.php?blog_id=14</link>
      <description>今、勤めている特許事務所で、翻訳者の募集を担当しています。驚いたことには、来る人来る人、目を見張るばかりのすばらしい学歴、職歴の持ち主ばかりなのです。京大や東大、さらにはアメリカで博士号取った方、弁理士や弁護士の資格所有者、バイリンガル。こんな人たちがなぜ職探しをしているのでしょうか？よほどのネームバリューのある事務所だというなら、まだ分かりますが．．．。しかも、ほとんどみんな不採用です。急募であるにもかかわらず。。。学歴・職歴に惑わされないチェックポイントがあるのです。専門性を持っており実際に即戦力となること。社会人として常識があること。慎重で正確な仕事ができること。など。この事務所は少人数でありながら、非常に優秀でタフな人が揃っています。そして女性は大半が主婦です。多くの職場では、女性といえば２０台の未婚者が大半で、入れ替わりが早いようです。しかし、主婦は生活の必要もあり、自分が中心ではなく全体を考えて、誠実に、責任を持って仕事をこなす人が意外に多いと思います。向上心もあります。新卒者や、学歴や職歴を誇れる人でも職を得にくい今だからこそ、逆に目的意識さえしっかり持ち、スキルを磨けば、道は開ける時代が来ているのかもしれません。会社を経営している知人は、「履歴書も学歴も全くみない。やりたいことがはっきりしていて、ここで生かしてもらえそうかを見る」そうです。Ｍａｒｔｈｅ</description>
      <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 23:31:58 +0900</pubDate>
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      <title>プレイベント</title>
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      <description>８月から始まる翻訳スクールの紹介が７月５日と、７月１２日の土曜日に行われます。詳しくはhttp://www.qollounge.com/psx/modules/eguide/でご覧ください。参加費は無料です。私もここで、少しお話をすることになってしまいました。私が、結婚後、どのように再就職し、最初は食料品店の店員から始まり、翻訳の仕事をもらえるようになったかの顛末。私のであった人々。翻訳や知財の世界との出会い。翻訳業のいい点･つらい点。翻訳を、どのように生活に位置づけ、楽しく暮らすか。そんな話をしたいと思っています。自分の話で申し訳ないですが、少しでも同じような境遇にいた方や、共感を持ってくれる方が、いたら嬉しいです。翻訳をやってみようか？と、ちらと思ったことのある方は、お気軽に聞きに来て下さい。</description>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 21:51:57 +0900</pubDate>
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      <title>Appreciateという言葉</title>
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      <description>Appreciateという言葉を、ネイティブは、Thankと変わらない感覚で使っていると思います。しかし、ネイティブでない私は逆に、綴りから、Appreciateという言葉を考えてみたりします。違いをあえて大げさにいうなら、Thankは、感謝すべきものが明らかで具体的なときに使うのに対し、Appreciateは、感謝すべき物事を自ら発見し、評価し、感謝するという感じがします。私にとってここ５年くらいは、なぜか、とても有能な人に何人も出会う時期でした。それで気づいたことの一つは、有能な人や成功している人は、優しい気持ちで周囲を見ているということです。周囲の人や、事象を、きちっと評価し、感謝しながら生きているから、意識がはっきりしているのです。私にはそういうことが欠けていました。私の去年までの職務条件は、考えようによって、「恵まれている」ようにも「不当な」ようにも思えるものでした。私は派遣社員として、大手特許事務所で、ベテランの弁理士の先生について、翻訳を中心とした仕事をさせていただいていました。知財にも翻訳にも初めて出会い、ここで何でも教えていただくことができました。ネイティブの外国人とランチを楽しみながら、英会話力を磨くこともできました。仕事も楽なものだったので、ここで得た知識を生かして翻訳会社のトライアルを受け、特許翻訳の仕事をいただけるようになり、副業として自宅でやっていました。翻訳上分からないことにぶつかれば、事務所には各技術の専門の弁理士の先生が揃っており、何でも親切に教えてくれました。感謝しても当然の状況でしたが、一方では、一生懸命やっている割には給料は上がらず（派遣会社に３分の１近くをとられていました）、そのために評価してもらえるチャンスもなく、同じ派遣会社から後から派遣されてくる子たちは、若いというだけで、さして一生懸命やっているように見えないのに、次々と正社員にしてもらい、ボーナスなどを貰っていました。それで、あせりや不満や不安のために、種々の利点を忘れ、社員として雇ってくれる他の小さい特許事務所に就職を決めてしまいました。結果は成功とはいえない状況です。収入は安定したものの、特許事務に終われ、翻訳はやらせてもらえません。しかも事務には向いていないことがつくづくわかり、迷惑ばかりかけています。あの時、あのご高齢の先生が、無償の気持ちで私に特許や英語を教えてくださっていることに感謝し、それを生かして好きな翻訳の仕事をスキルアップしていく意識をしっかりと持ち、お仕事を続けさせていただいていれば、私は色々なものを失わずに、無駄なく翻訳の道を進めていたかもしれません。しかし、そう思っても仕方ないので、今は今の利点をじっと見つめ、感謝し、最大限に生かすことを考えています。例えば、大学に行かせてくれた両親に「ありがとう」と本当に思っている人は、大学で得られるものをしっかりと掴み取り、感謝の気持ちから、必ずそれを無駄にすることなく生かそうとするでしょう。そして、やりたい仕事にまっすぐに進み、いい仕事を達成し、親孝行もしている、周りの人も幸せにしている、そんな気がします。自分に与えられている小さなことにも価値を見出し、感謝することの繰り返しが、どれだけ大きな発展性を秘めているか。たとえ不満の多い状況にあっても、投げやりにならず恵まれている点をじっと見つめ、感謝し、生かすことを忘れてはならないと思います。こんな説教くさいことを自分が言うとは思いませんでしたが、とうとう私はこれを実感してしまいました。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 00:31:22 +0900</pubDate>
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      <title>Deserveという言葉</title>
      <link>http://www.qollounge.com/x/casa/modules/weblog/details.php?blog_id=11</link>
      <description>Deserveという言葉について、時々考えます。「値する。」．．．「賞賛に値する」など、よいことにも、「罰に値する」など、悪いことにも使います。以前勤めていた大手特許事務所に、イギリス人らしいイギリス人がいました。傘を持って歩いていると、とってもかっこいい老紳士でした。その人は、私が大好きなイギリス製のマーマレードをいつも愛用していると言うので、「私も大好きだけれど高価なので、そういつも贅沢はできない」と言うと、ちょっと冗談ぽく片眉を上げて&amp;quot;But I think I deserve it&amp;quot;と言いました。そういう自己肯定、いいなあと、今でも時々その人のことを思い出します。「いい！」と思うものには、I deserve itと思えるようでいたい。たかがマーマレードでも、それに似合う人でいたい。いいと思うもの、いいと思う世界に、ふさわしい自分でいなくてはいけないと思います。例えば、自分の買いたいような服とか、靴とかにも。自分の好きなカフェにも。そう考えると、さらに「私は今のような仕事でなく、こんな仕事をしているべきだ」とか、「いつかは〜〜ような生活をする価値がある人間だ」という誇りと信念は、大事にしなくてはいけないと思います。そういう気持ちをなくしたら、なりたい自分からだんだんに離れていってしまう気がします。そういう気持ちを、静かにでもいいから持ち続けて、いい自分でいたいと思います。自分の価値を自分で信じていないと、頑張る気も起きにくいし、二度とない人生は「なりゆき」「人のため」「会社のため」に、「まあいいや．．．」という感じで費やされてしまいがちですよね。どんな人間として、何をして、何年生きるのか。たまに考えなくてはいけないなと、思います。そして何かに気づいたら、本来の「いい自分」になるための軌道修正や新しいチャレンジ、自己投資をしていいと思います。何歳であっても、それは考えるべきことだと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 00:24:10 +0900</pubDate>
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      <title>理想の生活　〜仕事に蝕まれてはいけない〜</title>
      <link>http://www.qollounge.com/x/casa/modules/weblog/details.php?blog_id=10</link>
      <description>理想の生活の条件を、一つ一つ実現していくために、みんな働いているのかもしれません。理想の条件は例えば、「海の見える家」がむずかしければ、休暇に海のリゾートに出かける。便利さを選んで街中に住むことを選んだならば、別の時間に別の場所で木漏れ日を楽しむ。そんな転換も、ありですよね。しかし、働いているうちに、どうしても仕事の方に振り回され、いつのまにか理想の生活とはかけ離れた生活になってしまうことが、ありがちです。働いていれば止むを得ないことではあります。しかし、「仕方ない」で終わっていたら、そのまま人生の大半を、例えば７分の５（月〜金／一週間）、あるいはそれ以上を犠牲にしてしまいますよね！仕事に支配されずに、支配したいものです。たとえ今支配されていても、そのうち組み伏せたいものです。半年間集中して仕事をし、残りの半年は海外で自由に過ごす。通勤せずに自宅で、あるいは別荘でパソコンで仕事をする。そんなことのできる職種に、翻訳があります。もちろん他の職種同様、スキルを身につけるまでは努力が必要です。しかし、英語の好きな人であれば、その時期も我慢だけのものではなく、力をつけていく実感を味わいながら、それなりに楽しんで過ごすことができるのではないでしょうか？英語を学ぶことが好きで、それに取り組んでいる自分を、好きに思えるなら、努力の時期も、月〜金も、すでに理想の生活の一部と言えますよね。</description>
      <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 23:56:58 +0900</pubDate>
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      <title>理想の生活</title>
      <link>http://www.qollounge.com/x/casa/modules/weblog/details.php?blog_id=9</link>
      <description>あなたにとって理想の生活とは、どんな生活ですか？私は、そうですね．．．　愛する人と一緒に生活していること。窓から木が見えていること。さらに好ましくは遠くにでもいいから、海が見えていること。コーヒーの匂いがしていること。おいしいものがあること。思い切り笑える、気の合う友達がいること。なにそれ？といわれるかもしれません。しかしこんな、「感覚的な」「漠然とした」条件が、実はホントの本音ではないでしょうか？現実的な条件は、これらを成り立たせるために生まれてくるものだと思います。窓から木や海が見えるような家を買い、友達と笑っていられるだけの安定した収入（笑）、これらの幸せを感じられるための、申し分ない健康、など。簡単なようで、すべての条件をそろえられている人は、なかなかいません。しかし、もしすべてを満たせたとしても、「自分」という存在が好きに思えなかったら、決して幸せにはなれない、と思います。例えば、自分の容姿が気に入らない、自分には特技もアイデンティティもない、弱気な自分がいや、など、つまり「自分が嫌い」というのでは決して幸せにはなれないのです。では、好きと思える自分とはどんな自分か？そこには、なぜか私の場合、英語をしゃべり、書き、読んでいる自分がいます。見ようによっては、あほらしい理想と思われるかもしれませんが、少なくとも、いくつかあるうちの大事な一つです。だから、お金がない時代も、時間がない時代も、私は英語は勉強していました。苦にならないどころではなく、やっていたほうが、安心するのです。不安で気分の冴えないときも、FENの放送（内容は面白くもないんですが．．．）などを流していると、なんとなく安心できるのです。人によっては、それは、エクササイズやダイエットであったり、世界の時事問題について常に勉強していることであったり、いつもまっすぐな心でモノを判断することであったり、常にいい服を着ていることであったり、するのでしょう。前のトピックで考えた、自己投資、とは、そのためにすることなんじゃないか、と思います。その意味では、ネイルアートも、人によっては単なる「自分へのご褒美」「贅沢」ではなく、好きな自分でいるための自己投資かもしれませんね。</description>
      <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 21:00:46 +0900</pubDate>
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      <title>「自己投資」と「自分へのご褒美」</title>
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      <description>ある人気のネイルサロンがある。一回のサービスにおよそ2万円が平均予算という。知る人ぞ知る小さなビルの６階にあり、エレベータもないというのに、客が切れることはないという。これは、知財翻訳スクールの講師をしていただく、岡村先生に聞いた話です。岡村先生は、ネールアートとは対極の位置にいる人に見えるので、その話が出ただけでなんだか面白く思いましたが、「６階まで階段で上がり、２万円かけてでもこの店に来る」女性客の心理を、心底不思議がっていらっしゃるのがまたなんとも言えず、このように新鮮な好奇心を持って世の中を観察するのは、色々な原動力やアイデアの源だと、尊敬の念を増してしまいました。このネイルアートの心理について、私は一女性として解説を求められてしまったのですが、皆さんならどう説明されますか？確かに、自分そのものにお金をかけるということは男性もしますが、女性に、より多い気もします。「自己投資」という言葉がありますが、これはスクールなどに行ってスキルアップをする。エステやジムに行って美しさを磨く、そんな「上を目指す」精神がありますよね。「自分へのご褒美」という言葉を時々聞きます。特徴的な例を言えば、一週間よく頑張ったから週末にワインを買う。ダイエットに成功したからケーキを食べに行く（こうしてリバウンドの口火をきってしまうのですよね。。。）、今日は誕生日だから、自分からも自分に服などプレゼントする、というもので、「自己投資」とは違って、単に自分を喜ばせる「時間」や「サービス」や「物」を買うことだと思います。ネイルサロンは「自分へのご褒美」でしょうか？この問題についてはさらに考えてみたいと思います。</description>
      <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 00:57:31 +0900</pubDate>
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      <title>ためになる技術見学会　第１回！</title>
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      <description>本日、ためになる技術見学会　第１回が行われました。場所は、産業技術総合研究所です。応募人数は13人という、初回にしてはなかなかの人数です。細胞情報工学とは、どのような研究なのでしょうか？技術は、どこまで進んでいるのでしょうか？どんな人たちが集まったのでしょう？見学会とは、どんなモノなのでしょう？第２回目から参加したい人の参考に、今日、行った方のコメントをいただければうれしいです。Marthe</description>
      <pubDate>Fri, 30 May 2008 18:37:02 +0900</pubDate>
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      <title>技術見学会</title>
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      <description>は、今日が締め切りです。詳細を見るには、ホームの中ほど上よりにある、小さな紫色の文字「ためになる技術見学会」をカチッと押してください！ここに、場所や集合時間、見学する場所などが書かれています。産業技術総合研究所臨海副都心センターも見てみてください。研究グループ長三宅　正人氏は、業界では名の知られた人らしいです。この見学会には、当スクール化学講座、電気講座の講師、また若き代表取締役も同行する予定です。スクール受講をお考えの方は、まずはこの技術見学会で当スクールの魅力あふれるスタッフと会話をしてみることもいいのではないでしょうか？きっと楽しんでいただけると思います。</description>
      <pubDate>Thu, 29 May 2008 07:48:25 +0900</pubDate>
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